朝からすごいものを

今朝の出来事。

バス停まで急いでたら、目の前の道路をスっと通り過ぎたバイク。

通り過ぎたと思ったら、すごい音をたてて、横転してしまった。

「え!!事故!」 どうしよう、私携帯持ってないよ?


一瞬思ったが、よく見ると、転んだのは50ccの白いバイクで

どうやら、警察官・・・・。

すぐ後に、もう一台のバイクが近づいていく。

こちらも警察官だ。

同僚の姿を見て、横転したバイクの主が起き上がった。

照れくさそうに笑っている。


よかった、警察の人がもう一人いるなら大丈夫だろう、と

また、バス停までの道を急いだけど

あの人、怪我はしなかったかしら。

私もよく通る道で、特別転ぶような障害物も無いところなんだけど・・・

どうして横転しちゃったんだろうな???




13:40 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

よく出る問題


珍しく勉強している息子。


息子  「おかあさ~~~ん!」

私   「なに?」

息子  「うずき物語の作者って誰?」

私   「うずき・・・?」 (しばし妄想)

息子  「そう。 雨と月って書くの」

私   「そ、それは・・・うげつ物語でしょ!」


                   ・・・・あかん。やはり、だめかも^^


           



09:00 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

2005 Hakodate Christmas Fantasy



今年も、はこだての港には

カナダから贈られた

大きなもみの木のツリーが飾られる。



2005 はこだてクリスマスファンタジー



あー、見に行きたい。



13:51 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

こんな私でもいいんです

毎日が送りバント お知らせ


引越し組でありながら、記者候補に♪

巡回先はそれほど数多くないし、範囲も狭い。

興味のある記事にだけ、trackback。 おまつりも、あまり参加しない。

そんな私が記者なんか引き受けても大丈夫なんだろうか?


なんて心配は全然していない。 (すまん、バントさん(^^ゞ)

だから、20人以上の記者が必要なのだもの。

10の記事を書くのに、10人の記者しかいなかったら

毎日、ひとつずつの何かを探さなくてはならない。

20人、30人、40人と記者の数が増えれば、それだけ

一人が掘り起こす記事数は少なくてもすみ

人数がふえれば、当然、情報の分野も多岐にわたる。


読んでるほうも参加したなら、エキブロ新聞は、

よりいっそう、楽しく充実した新聞になるよね、きっと。

楽しくなければ、ブログじゃないものね♪


日刊エキブロ新聞


記者が20人以上集まったようです。(11/29)

12月、よろしくです。

最後の手段の、餅を配って(なぜに餅?正月前だから?) 集まった人を記者にする・・・

なんてことが無くて、よかったよかった★

05:54 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

結婚ってさ

最近、結婚に関してちょっと考えることがある。

たぶん、石原都知事が、あの場でちょっとふさわしくない言葉

「結婚は、賭け」 だと言ってからだろう。

私も常々、結婚は賭けだと、思ってはいるんだけど。


大学生のとき、急いで提出しなくちゃいけない書類があって

贅沢とは思ったけれど、タクシーに乗った。

大学まで、と行き先を告げると、運転手は「学生さん?」ときく。

「はい」

「大学出るとさ、結婚相手を見つけるのが大変だよねぇ」

「?そうなんですか?」

「だと思うよ~」

「??それは、どうしてですか?」

「女の人のほうが、四年制大学出ているとさ、男のほうにもつりあいってのがあるじゃない」

「相手の学歴?」

「そうそう。まさか、奥さんより学歴が下なわけにはいかないでしょ」

ガーン!

これぞまさしく、カルチャーショック。

こういう価値観に、面と向かって出会ったのは、これが初めてだった。

結婚の条件に、学歴って考えなくちゃいけないものなんだ?

世間では、そういう考えが存在してるんだなぁ・・・

もう20年前になる話だけど。


結婚は賭け、という言葉のなかには

いろんな意味が含まれている。

だけど、そういえば、私は競馬で予想をたてるとき

下馬評は一切関知しない。競馬新聞も読まない。

パドックで実際に馬を見て 自分の目を信じる。

以前、JRAのCMで、「グッド・ラック!」ってコピーをやってたけど

まさにアレ。

どんな目が出るかは、誰にもわからないけど

負けても悔いなし、って賭け方をしたい。

いや、賭けるときには、誰もが皆、勝つことしか考えてはいないのだけれど。




09:43 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

職員室は薔薇色


お笑い好きな子供たち。「武勇伝♪」 と歌う、オリエンタルラジオ もお気に入り。

ネタのひとつに、

「英語の女教師からかった。すごい体育教師になぐられた」 というのがある。

こういう話がお笑いとして皆に通じるということは

英語教師と体育教師って・・ありがち、ということなんだろうか。


私  「きみたち、笑ってるけど、意味わかってる?」

息子 「そんなん、わかってるよ」

私  「ふ~ん、わかってるんだ。」

息子 「そうだよ。 この英語教師が男の教師だったら、もっと面白いけどね♪」


                        ・・・確かに、それはすごく言えるかもしれないぞ^^




09:18 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

お宝


昨夜の「朝まで生テレビ」、テーマは少子化だった。

どうすれば出生率を上げることができるか、今回は女性が

いつもにも増して、勢いよく話してたけど 

少子化対策の答えは、もうすでに出ていると私は思っている。

だから、途中で見るのやめて、寝ちゃった。


出生率上昇に、即効な対策なんか無い。

むしろ、出生率は重視しないほうが良い。

少子化を本気で止めたいのなら、やることは一つしかない。

子育て支援を充実させることだ。

結婚しない人が増えたとか、産まない選択をする人が増えたとか

そういうこと分析したって、「産めよ増やせよ」 はもう無理。

産みたい人、子育てしたい人、子育てしてる人、

そういう人たちに対して、経済、教育、住居、病院、治安、etc・・・、

いろんな支援をしていくことが必要だと思う。

不安なく、自分が犠牲になることなく、子育てができる世の中になれば

出生率は、後からついてくるものなんじゃなかろうか。


それにしても、男性が不甲斐ない。

父親になれない男が増えているような気がする 今日この頃。



08:56 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

私も描いてます


らくがきボードを設置してみました。


遊んでみてください^^




追記: 私でも、貼り付けることができるプラグインがあるのです~~


あめまにゅ プラグイン


さらに追記: トラブル(?)のためか、表示されないので、しばしはずしておきます。




12:47 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

飲んで秋

昨夜は、飲んだ。というより、食べた。

酔って苦しい、というより、食べ過ぎて苦しかった・・・

さんざん飲み食いした後、「別腹~♪」 とか言って

大きなパフェとか、フレンチトーストとか、濃厚なチーズケーキとか

追加して食べてしまう私たち・・・。

珈琲が無かったので、生中ジョッキになみなみと入ったウーロン茶を飲みながら

甘味を完食したのであった。


いろいろ愚痴とか話したけど、可笑しかったのは、B型ダンナの話。 

その場にいたなかで、4人のダンナがB型であった。

「あ~、うちもそうそう。」

「なんでなのかねぇ」

さんざん言い合った後、「そういえば、皆の血液型は?」 ときいてみたら

肩身狭そうに、ひとりが 「私・・Bです」。

それから、B型だんなの良いところを話し出したのは、言うまでも無い。


そこのお店のメニューはちょっと変わっている。

チェーン店なのに、店独自のメニューが壁一面に貼ってあって

品名の横に、小さく解説が書かれてたりする。

たとえば、日本酒の銘柄の傍らに、「日本を愛せ」 と書かれてたり。

そんななかで、昨夜は見つけてしまった。

ココアプリン。その横に、小さく、「ごめんよ、久ポン・・・」

な、なぜに、ココアプリンに「ごめんよ」 なのだ?

酔った勢いで、店長に質問。 「あの横に書いてあるのはなに?」

「あ、俺のおふくろが久子っていいまして・・アレを書いてるときに、ケンカしてたんですよ」

親子喧嘩の謝罪の文を手書きメニューに・・・

しかも、お母さんのこと、「久ポン」って^^

ココアプリンに 全然関係ないのであった。

15:38 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

自転車の秋

最近、自転車で通勤する方とか、増えてますね。

健康にも良いし、気持ちよいですものね。

うちは車が無いので、家族全員、ひとり一台自転車を持っています。

末っ子は、2年生のときにマンションの周りを自転車で駆け回ってて

いきなり飛び出し、バイクと接触事故を起こしたことがあるので

しばらく、自転車は自粛させてました。

遠出するときは、だんなの後ろに乗せていたのですが

実は私の知らないところで、ちゃっかり自転車に乗っていたようです。


真ん中の娘が来春、中学生になり、自転車通学を始めるので

今乗ってる20インチ自転車から24インチに乗り換えることにしました。

プーさんのイラストが描かれているおさがりの自転車は、末っ子のものに・・・。

自転車を買いに行くので、20インチ自転車は置いていかないと、と私が言うと

末っ子が帰りに乗るから、真ん中の娘に乗っていってもらえ、とダンナ。

「え、だって、普段から乗ってないんだもの、危ないじゃない」 と私が言うと、

「実は、末っ子ちゃんは、普段からバンバン乗っているんだよ」 と、衝撃の告白!

しかも私がいないときには、遠出のときも、末っ子が自転車に乗って出かけている、と・・。

なんだよ、知らぬは母親ばかりなり、かよっ

と憤慨したわけですが、母親と父親のちがうところって

こういうところなんでしょうね。


ということで、その日初めて私の見ているところで

末っ子は遠出の自転車に乗ったのですが

車が近づいているのに、さっさと横断してしまったり

視野がまだまだ狭くて、ヒヤヒヤです。

「渡っていいよ、ってお母さんかお父さんが言うまで、渡ってはダメ!」

思わず声がキツクなります。

自転車通学を始める中学生になるまでに、安全に乗れるようにならないとね。

これからビシビシ鍛えます。


話は変わって、自転車に乗るなら

こんなツレが良いですねぇ。

安全に楽しく、可愛く乗りましょう♪


キョロちゃんのサイクリング



14:50 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

音楽の秋

地域の学校の吹奏楽部による演奏会がありました。

娘が通っている小学校の吹奏楽の演奏は

キッチンの道具を使った楽曲。


       music  コック服を着ているこどもたちが、ナベやフライパ

ンを叩いています。後ろでパーカッションのパートをしているのが、うちの真ん中の娘と、もう一人の6年生の女の子。なんと、うちの学校のパーカッション、2人しかいない。しかも、どっちも6年生で、もう卒表してしまいます。その後、どうなるんでしょう、、パーカッション・・・。


吹奏楽で、パーカッションのパートは、いろんな打楽器をかけ持ちすることが多いようですが

2人しかいないので、娘は小太鼓&中太鼓&シンバルというドラムの簡略化したようなもの、

もう一人の子は、大太鼓&ティンパニ&コンガという重低音もの、と、シンプルすぎる構成です。

隣の小学校は、パーカッションが何人もいて、ラテン系の楽曲をこなしていました。

パーカッション、大事だと思うんだけどなぁ。


最後に演奏したのが、中学校の吹奏楽部。

小学校から親しんでいるためか、さすがにレベルが高くて

全国の大会で、最優秀賞をいただいてます。

朝から夜まで練習した成果が現れていますね。 

練習を一生懸命するのは良いことなのかもしれませんが

帰りが遅くなったり、毎日のことで疲れてしまったり

とくに受験生の親御さんは、ハラハラしながらの日々ではないでしょうか。

かく言う私も、受験生の親なんですけど、息子は部活も無いのに、勉強してません。

ったくもぅ~~


娘に、「中学校に行っても、吹奏楽続けるの?」 と尋ねると

「う~~ん、わかんない」 と一言。

なぎなたも、やめてしまうのはもったいないし。

吹奏楽部に入ったら、彼女の時間がほとんど部活にとられることも否めないし。

まぁ、本人次第、、でしょうね、やっぱり^^


              music


12:56 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

本いろいろ

 

Kurt  さんの  この本の装丁が素敵!  から trackback。




book  GUSTAV?? KLIMT (グスタフ・クリムト)


美術書の装丁が素敵なのは、当然といえば当然で

ちょっと反則かな?と思いつつ・・・・・

この本は、高校の同級生の友人が海外旅行したときに

お土産でいただいたものです。

クリムトの絵がたくさん載ってます。

たとえば・・・


book   こんなのとか  book   こんなの。


言葉の無い本は、ぼけーっと眺めているだけで心が満たされる感じがします。




そういう意味では、絵本も一緒かも。

もうひとつ、反則ついでに、おすすめの絵本。


  エルサ・ベスコフ, おのでら ゆりこ  ペレのあたらしいふく

ベスコフの絵が好きで、表紙を見ると ついつい買ってしまいます。

ほかにも綺麗な絵がありますので、こちらのHPを、どうぞ♪

福音館書店 エルサ・ベスコフ



☆★☆★☆★☆★トラバンケート(とらばアンケート)テンプレ☆★☆★☆★☆☆★☆

「この本の装丁が素敵!」を記事にしてトラバしてください。
締切日は11月21日。
また締め切り後にTBしていただいても構いません。
皆様の参加を心よりお待ちしております。

企画元/2+2=5 (http://diesuk.exblog.jp)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




もうひとつ、番外編(?)で。

素敵でもなんでもないのですが

この本を手にしたとき、「そうかー、これがあの本かっ」 と感激したのが

こちら。


              book   佐藤春夫論  中村光夫著


大学の卒論が佐藤春夫研究で、この本は避けて通れない一冊でした。

神田の古本屋で見つけたとき、はるばる北海道から来て良かったなぁ、と

しみじみ思ったものです。

読んで正直な感想は、中村光夫、負けてるなぁ・・・でした。

昭和37年発行、定価320圓

私と同じトシな本でございます^^




03:46 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

地域の安全のために

奈良の小学生誘拐殺人事件 から、今日で一年。

奇しくもこの日に、PTA研修会があった。

参加したのは、「みんなで考える地域の活動」 というテーマで

防犯活動を実践しているPTAの例と、行政側の実績の講演。

(PTAの例は、PTAのブログ のほうに)


警察の方の話が一番説得力があったのは言うまでも無いが

どの実践例でも、頼みの綱の組織は 市民のボランティアである、と

いう点が一致していた。

「自分たちの身は、まず自分たちで」

その防犯意識が高いか低いかで、防犯活動の有効性が決まるように思う。


具体的な対策として、いくつかあげてもらったが

たとえば、子供が不審者から逃げることができる距離は、4m

怪しい人とは、車間距離ならぬ人間距離を、最低4mはとって対応することが必要である。

子供に4m、といってもピン、とこないだろうから

実際に測って、「このぐらい」 と教えてあげると良い。

また、不審者が子供を追いかけてきた場合、20mほど走ると

それ以上追うことをあきらめるのだとか。

こういった具体的な防犯行動を教えていくには、子供の年齢、体力を考慮することも、大事である。


防犯活動は、大人だけ、子供だけ、というのはダメで

親子近隣すべての人が意識を持って携わることが必要であり

また、「怖い人に気をつけよう」 ということだけでなく

「見守っている大人がいるよ」 と、子供に安心と信頼感を与えるような

活動を目指して欲しい、というお話であった。


行政側がハード、市民側がソフトだという話は納得できたし

行政が気をつけることは、マンネリ化しないこと、という話には、「うんうん」 と頷いてしまった。

同じことを繰り返すだけでは、いつしか防犯の意識も薄まっていってしまうし

犯罪は常に変化している時代である。

地域住民の意識向上と、ボランティアを生かすも殺すも

やはり、ハード次第であり、事件・事故が起きてない時にこそ

その活動は尊重され、敬意を払われるべきである、と深く感じ入った一日だった。


警察庁 自主防犯ボランティア活動支援サイト



13:15 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

上海蟹を楽しむ

??????????????????????????



懐かしい友達と、上海蟹を食べる会をしてきました。

今が旬の 上海蟹を、豪勢に食べようじゃないか!という贅沢な会合です。

会場は、銀座アスター お茶の水賓館。

眺望がすばらしく、夜景が綺麗なお部屋でした。




         kani ?      kani




kani    今が旬の上海蟹。こちらは、オス。

メスの旬は、先月で終わってしまったとか・・・。メスは、卵を楽しめますが、身の美味しいのはオスだそうです。鮭もそうだけど、卵に栄養が集中してしまうのでしょうかね、メスは。

一人にひとつ、アツアツの上海蟹が登場すると、思わず歓声が起こりました^^


一緒に会食した友人が上海蟹の食べ方を教えてくれました。

甲羅をはずすと、中にはミソがたっぷり!

脂がのっていて、濃厚でねっとりとした、それでいて上品な味わいです。

蟹を食べるときは、紹興酒や、しょうがを煮た黒糖の飲み物などを一緒にクチにして

身体が冷えるのを防ぐのだそうです。

蟹が身体を冷やす食べ物というのは、医食同源の考え方なんですね。

と、感心しましたが、そういえば

北海道でも、毛蟹を食べるとき、親から必ず

「蟹を食べたあと、冷たいものは食べちゃダメ」 といわれ

水をたくさん飲んだり、アイスを食べたりすることは禁じられてました。


同席した友達は、皆、北海道の友達で

毛蟹を食べ慣れているためか、さすがに蟹の分解は上手です。

約30分かけて、黙々と蟹を食べつくし、大満足!!

蟹のほかにも、美味しい料理がいっぱいあって、お腹いっぱいになりました。

ゆるゆるの服を着ていったのですが、帰りはキツキツになってました。

秋ですねぇ。

美味しい季節、堪能しました♪


銀座アスターの上海蟹フェア は、11月20日までです。

07:38 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

内と外と


人生いろいろトラバ    りりこさんのところから、trackback。


私はどうも、実年齢よりは若く見られるようです。

これは、小さな頃からでして・・・


高校は、制服の無い学校でした。試験が終わって早帰りして、デパートでうろうろしてると

補導員の方に、「どこの学校なの?」 と職質(?)されることもあり。

大学生になって、ディスコで踊っていると、知らない男の人に

「どこの高校?」(高校生は来ちゃいけないだろーに・・・) ときかれ

「高校生じゃありませんよ」 と答えると

「じゃ、中学?」 ときかれ、「中学生でもないですって」 と答えると

「・・・まさか、小学生?」 と、下に~下に~話が進んだこともあり。


幼いということなんだろうな、色気ないもんな・・・と思っていたのですが、

この年齢になると、若く見られるのも悪くないかな、と考えてみたり。

だからといって、何の得にもならんのですが。

「中人」で、TDLに入れるくらいだったら、良いんだけれど・・・


たぶん、苦労してないから、若く見えるんですね。

昔の同年代の女性は、皆、大人に見えました。

苦労は、できればしないほうが良いのでしょうけれど

なんとなく、人間が薄っぺらなままのような気もして。


これから先、どんなことが起きるかわからないけど

ひととおりの苦労をした後でも

「あなた、いつまでも変わらないね」 って言われたら

それこそ、本当に芯から若いってことだな、と思います。


まだまだ、通過点でございます^^



§※§※§※ 人生いろいろトラバ てんぷれ ※§※§※§※§※§

あなたは いまいくつ?
今までの人生 これからの人生 ちょっと見つめてみませんか
普段うしろを振り返らない人も ちょっと自分のことを見直してみると 
面白い発見があるかもしれません

第一弾 人生いろいろトラバ

あなたは 歳相応に見られますか?
年齢より若い? 年齢よりふけて見える?

締め切り 11月末日

企画元 いつもあなたと笑っていられる自分でいるために 
      http://ririko.exblog.jp/
§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§※§




08:50 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

アメブロのコミュ


昨日、アメブロの定期メンテナンスだった。(毎月数回、木曜日深夜にある)

で、今朝PCをあけてみたら、新しい機能が・・・


Ameba スクラップブック


今まで、ランキングでグロガー数を増やしてきたアメブロが

いよいよ本腰を入れて、コミュを作り出した、というところかな・・・。

mixi のコミュのように盛り上がるかどうか。

まだ β版なので、まずはお試しに、PTAのコミュを作ってみた。


PTAって、どうよ?  ←IDが無いと、見られないみたい。小霞さん、タイトル似ててスミマセン(^^ゞ


exciteにも、以前からサークルがある。それを、ブログとリンクさせれば・・・って

思ってたんだけど、アメブロがお先に実現させたみたいだ。

コミュニティを支えるには、自主的にブロガーが頑張るしかないのかな・・・。

日刊エキブロ新聞


場所は違えど、応援しております。




06:56 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ここにも秋

    


仕事で山にこもっていただんながご帰還。

お土産は、コレ。

          matutake    matutake



う~ん・・ 「森の香り」 がする。 

子供たちは、本物(?)を食べるのは初めて。

ヒトクチ食べて、皆が叫んだ。

「即席まつたけのお吸い物と同じ味がする!!」

・・・・・・・

この味がわかるのは、大人になってからだな、とだんな。

でもね、私も クチには出さなかったけど

子供と同じ感想でした^^


                 matutake



などと言いつつも、5本あったマツタケは、胃袋のなかに。

ごちそうさまでした!



23:49 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

お弁当徒然

  お絵かきお弁当   ←手直ししてみました。



あ~、こんな風にお弁当を作ることができたら

きっと、毎日のお弁当作りが楽しいに違いない。

子供も、大喜びで食べてくれただろう・・・


幼稚園のお弁当作りは、子供3人X2年=6年 続いたが

中身はワンパターンであった。

今は給食様のお世話になり、料理の腕は、下がりっぱなし。

たまに作るお弁当は、息子のはご飯が9割を占める質実剛健(?)な弁当。

娘たちは、デザートがあれば、喜んでいる。

みんな、私の力量に合わせて満足してくれて、ありがとうよ!


振り返って、私が食べていたお弁当は、どうだったっけ?

と思ったら、母は料理が得意だったにも関わらず

私はいつも、「鮭の焼いたのがあれば良い」 という手応えのない娘だった。

駅弁で一番好きだったのが、長万部の 「かにめし」 で

「インパクトのない味が好きなんだね」 とか言われていた。

飽きのこない、ロングセラーが好みなんだろうな。


東京に出てきて、一人暮らしを始めたばかりの頃。

勤め先で先輩と話していて、料理の話になった。

「一人暮らしで、料理大変だよね」

「親御さんと一緒に暮らしてて、料理することあるんですか?」

「たまにするのよ」

「お弁当とか作ります?」

「うん。作るよー」

私の目がキラン☆と光った。

「お弁当、食べたいなぁー・・・」

「え」

「肉そぼろのお弁当、食べたいなぁー」

「え」

「(キラキラ☆)」

「・・・わかった、今度作ってくるよ」

「やったー!!」

先輩が作ってきてくれたお弁当は、とても美味しかった。

ご飯の恩ってのは、忘れないものなのだね。









07:24 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

その風景に


あなたが

思い悩んでいることは

なんですか?


目に見える広い世界で

ひとりきり

たたずんでいることかしら


空はあれほどに 高く

陽が昇り 

陽が沈み

七色に 変わっていく 


なのに

自分は

ここにこうして

ずっと じっと

立ち尽くして いる


なにもできない

なにも変えられやしない


あなたは

それを悔やんでいるのですか?


あなたが そこに

いるという

だけで

名前が

ひとつ

生まれているのです


あなたは

知らないでしょうけれど



                       哲学の木   


斜めに傾いたその姿が、哲学者を想像させる故の名前とか

ピサの斜塔に似ているからとか

いろいろな理由があるようですが

私は、広い北の地にただ一本立っているこの樹に

夜空に輝く孤高の星の煌きに似たものを感じます。

永き時間、物言わず存在しているだけなのに

なぜか、見る者のこころに、語りかけてくれる。

星に名前がついているように

この樹にも、いつしか名前がつけられたのですね。


十勝の空から 、trackback。




14:23 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

女の子?バトンなのよ

私だって女の子よバトンなのだ


sprewell8_daisuki さんのところから、trackback。


えーと、いろいろと言いたいことはおありかと思いますが

いぃじゃん!私だって!!。。。ということで・・・


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■パンツ派? スカート派?

もちろん、パンツ派です。

スカートは年に数回しかまといません。

そのうちの一回は、PTA総会です。


■これを書いてる今、どんな格好してる?

もう、パジャマに着替えなくちゃいけない時間なんですが。

茶系のストライプのシャツに、カーキ色のチノパンですね。

カーキ色が好きなので、この色の服はたくさんあります。


■どんな服が好き?
服の好みはハッキリしてます。

フリルビラビラは絶対に着ません。似合わんし。

ウエスタンシャツと、チャイナ系の襟の服が好きです。

男物も好きです。(って、これ女の子バトンじゃん)


■好きなブランドは?

セシールとか、ベルメゾンです。

えへ


■メイクのこだわりは?

日焼け止め優先。年中、UVカットの化粧品を使います。

口紅だけは、欠かしません。

メイクより、香り重視かも。


■よく読むファッション誌は

ないです。

美容室に行くと、まとめ読みします。

どれがどれだか、よくわかりません・・・


■この夏はどんな水着だった

黄色っぽい花柄水着。たぶん、これからも一生、同じ水着。

あ、もちろん、ワンピースです。

ビキニなんて・・・無理。

谷間ナシ。


■お気に入りの靴をレビューして
rockport の靴。ごついです。

ヒールを履かなくなって、もう十数年。

親指は、まっすぐです。


■チャレンジしてみたい髪型は

ソバージュ。

極限まで爆発したようなソバが憧れ。


■センスがいいと思う有名人は

ピーター。

あぁ、トシが・・・


■帽子はよくかぶる?

かぶります。日焼けしないように、必ずかぶります。

黒い帽子がお気に入り。


■イチオシのおしゃれ小物を1つ紹介して

おしゃれ小物・・・・・(悩

あ、おしゃれじゃありませんが

金属仕様のメガネ入れ、お気に入りです。


■バトンを回す人
殿の方も、お好きにお持ちください。

「ボクだって、男の子だい」バトンも、見てみたいかも。


なんだか答えてみて

余計、女の子じゃないことが露呈・・・

うむむむ。


17:51 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

復帰なるか?

来年は高校生と中学生を抱えることになるし

そろそろ、私も働こうかな


こう言うと、

「うんうん。いつから?」

「どういう仕事?」

「早く勤めたら?」

と、一刻も早く働くが良い!という風に言う子供たち・・・。


「えー!」

「困ります~」

「まだまだ働きには行かないでください」

そう言って引き止めるのは

PTAの皆さんだったりする・・・・。


順調な子育て、と言えるのかもしれん。

(もっと寂しがれ!特に末っ子ちゃんメ)

前途多難なPTA役員生活、とも言える。

(後釜を探さなければ・・・(^^ゞ)


求人広告をチェックしつつ、機会をうかがう今日このごろ。



13:49 | いろいろと | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑