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ア○○イ

アジアの民族衣装って良いね、と娘達と話す。

私  「ベトナムのが着たいね」
娘1 「ああ、あれいいよね」
私  「なかなか売ってないんだよね」
娘1 「アジサイっていったっけ」
娘2 「アジサイじゃそこら辺でも売ってるよ?」

アジサイじゃなくてアオザイだ。ちと惜しかった^^
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21:04 | 親子の会話 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

若いお父さんがいいの




テレビで、「男前」コーナーを見ていた娘たち。

娘1  「お母さん、TOKIOの山口達也が好きなんだよね」
娘2  「どこがいいの?」
私   「どこって・・・好みなんだから理由はないなぁ」
娘1  「じゃ、結婚すればいいじゃない」
私   「お父さんは、どうすんの?」

娘2  「捨てるんだな


                    どこからそんなセリフを・・・・わたしゃ言った事ないぞぉーっ




14:33 | 親子の会話 | comments (20) | trackbacks (0) | page top↑

SUKIYAKI




奇しくも、修学旅行では息子も娘も夕食が「すきやき」だったとか。


息子  「すげえんだよ!砂糖がいっぱいで!」

娘   「それがね。うちらのすきやき、卵がなかったんだよ」

息子  「なにっ!卵、おかわりしたぞ、俺ら。卵ナシでは無理だった!」

娘   「その代わり、茶碗蒸しはついていた。」

う~む。付け合せの茶碗蒸しに使い切ったのか、すきやきの卵。
ふたりの会話を聞いていた末っ子、涙の大抗議。

末っ子 「わたしは何も食べてない!ずるいよ、皆すきやき食べてっっ」

わかった。今夜はすきやきにするよ・・・。その代わり、肉は一人一枚だぞ!(オイオイ^^
と言う私に、娘の一言。

娘  「 え!何も無い日に、すきやき????」



                              言うな、娘よ。普段の食生活が・・・・・



18:19 | 親子の会話 | comments (14) | trackbacks (0) | page top↑

息子帰る




「いやぁ~~、参った参った。」
玄関のドアを開けた途端にコント口調。
お土産は、生八ツ橋のみ!
お小遣いが少ないからと、我が家の土産はなし。
そのつもりで、お小遣い渡したのだけれどね^^
自分用に、扇子を一本買ってきた。(私に、じゃないのよ)
雅な香りがします。

舞妓さんと話しをする機会もあり
「以前じゃ考えられん」と、京都大好きなだんながうらやましがっていた。
京都の感想を聞いても
「すげえんだよ」しか言わない。
彼なりにカルチャーショック受けたのかな。

ただいま代わりに、末っ子にちょっかいを出して泣かせてみたり。
まったく、、うるさいやっちゃ。



22:13 | 親子の会話 | comments (18) | trackbacks (0) | page top↑

妻はあきらめても




ソファにすわって、本を読んでいる娘の隣に
だんながすわって、テレビを見ていた。

娘  「おかあさんっっっ!!!」

私  「な、なに?どうしたの?」

娘  「お父さんの!」

私  「・・・・・んん?」

娘  「お父さんのお腹、出てきてるよ!(怒)

私  「あ~~~、そうだねぇぇ・・・(私のせいじゃないってば!)」


               娘の前では、お腹へこましとけ。少しはきたえろよ、オヤジ・・・




14:59 | 親子の会話 | comments (14) | trackbacks (0) | page top↑

尻に敷かれそうな




連休中のお昼。なぎなたの帰りに、ファミレスへ。
ステーキ好きな末っ子は、いつものようにステーキを頼んだ

息子  「ああ、いいニオイ・・・・。俺にもひとくちくれよ~~」
末っ子 「やだよ。自分で頼めばいいじゃない」
息子  「ひとくちでいいんだよ」
末っ子 「やだ!」
息子  「たのむぅ~~、ひとくち、な?な?お願いしますだ~~」
末っ子 「ぃやだね」
息子  「ね?お願いよ?末っ子ちゃん、かわいいなぁ~、これこのとおりくださいよ~」

真ん中 (じっと見ながら) 「ミジメだね

息子  「・・・・・・・・」

                突っ込まれる運命にありそうな男だな、キミは・・・・


14:32 | 親子の会話 | comments (28) | trackbacks (0) | page top↑

「イ」つければ形容詞




子どもたちが車のレースのゲームをしている。
一人がコントローラーを持つと、他の2人がそばで
なんだかんだとアドバイスして、うるさいったら!

末っ子 「 あ、あ、ぶつかるよ?」
真ん中 「 まかせて^^」
末っ子 「 うま~い 」
息子  「 黙って見てろよ。このコース、こいつはプロイんだから。」

私   「 プロイってなに?そんな日本語あったっけ?」
息子  「 プロって意味だよ!」
私   「 なんでも“イ”つけるんじゃないの!」

                         キモイ、むずい、そしてプロイ・・・・・次はなんだ?

01:02 | 親子の会話 | comments (16) | trackbacks (0) | page top↑

ヨンさま




韓流ブーム、我が家の見解


娘1 「なんでペ・ヨンジュンって人気あるの?」

私  「冬のソナタが良かったんじゃないのかな」

娘2 「ヨンさまスライムが人気あるんじゃないの?」

息子 「ヨンさまスライム・・・? ヨンさまスマイルだろ?」


                  ヨンさまスライムって、どんなんかなぁ~~~^^


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14:54 | 親子の会話 | comments (8) | trackbacks (0) | page top↑

野心家




PTA総会での新会長挨拶をブツブツと練習中

私  「一番最初にPTA役員になったのは7年前、以来何かしら役員をしており
    文化部、厚生部、広報部、2年間副会長をしたあと
    今回、会長と、トントン拍子に出世してまいりました・・・・・」

娘  「 なるほど。のぼりつめたのね。」

私  「・・・・・うん。そうとも言うか?」


                         なんだかすごいことに思えますな^^



17:57 | 親子の会話 | comments (10) | trackbacks (0) | page top↑

四月一日なんて




私  「今日は注射に行く!」
娘  「はぁ~~い♪」
息子 「オレ、もう逃げないよー」

数分後・・・・

私  「あれ?でかける準備は?」
娘  「え??」
息子 「今日はエイプリル・フールじゃん?」

私  「お母さんはウソはキライだ」


             予防接種に行きました。きみたち、母の性格わかってないのぅ



18:56 | 親子の会話 | comments (30) | trackbacks (0) | page top↑

揺らすな!




部屋の掃除もすませてしまった真ん中の娘

「雨で退屈~~~」
と、なにやら作り始めた。
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17:58 | 親子の会話 | comments (28) | trackbacks (0) | page top↑

姫ちゃんの乙女心




扁桃腺をはらして、せきをしている末っ子を病院に連れて行った

お医者さん 「 お薬出すけど、体重は?」
私      「 最近計ってなかったから、わかりません 」
お医者さん 「 じゃ、そこの体重計で計ってください。・・・25kgかなぁ 」

看護士さん 「 31kgです 」

その晩、好きな骨付き肉に手をつけない末っ子

だんな   「 どうしたの?それ好きでしょ。食べないの? 」
末っ子   「 うん。目指すの 」
だんな   「 何を?? 」
末っ子   「 25kg 」

                             無理。絶対、それは無理だと思うよ^^




21:39 | 親子の会話 | comments (20) | trackbacks (0) | page top↑

かわいい赤ちゃんのため




レストランで食事中、後ろの席にかわいい赤ちゃんを発見した娘たち

娘1   「 あ~、かわいいなぁ」
娘2   「 うんうん。いいよね」
娘1   「 ねえ、もうひとり子供つくって」
私    「 そう簡単にゃできないもんよ 」
だんな 「 そうかぁ。やっぱり4人目いいよなぁ 」
息子  「 うちの経済状態で無理だろ、それは 」
娘1   「 一番上が早く家を出りゃいいのよ 」


                          娘よ・・・直球の道をゆくのかおまえも




22:52 | 親子の会話 | comments (12) | trackbacks (0) | page top↑

イケメンシチュー




料理の本を見ていた私を覗き込んだ息子

息子  「 お!どういうの?このうしわかシチューって」

私    「 うしわかシチュー???」

息子  「 うん。食べると、牛若丸みたいにかっこよくなるとか?」

私    「 そんなのあるわけないじゃん 」

息子  「 だよね・・・あ。牛若じゃねぇや。 牛舌シチューだった 」



                    似てんだよ、この字が似てるんだよ、と叫ぶ息子であった。



11:19 | 親子の会話 | comments (20) | trackbacks (0) | page top↑

ドラクエの最中




実際にコントローラーを持っていない息子の副音声がうるさい
彼に言わせると、、 「モンスターの心の叫びを代弁している」 らしい・・・


ククールの攻撃!
「ぶしぃっ」

ゼシカの攻撃!
「ぐはぁっ」
「ゼシカちゃあぁ~~~ん」
「たまりませんっ」


ヤンガスの攻撃! かいしんの一撃!
「ノォォォォォ~~~~~ッ」

こんなんが延々と続く・・・・
そして最後に、ひざから崩れ倒れるのだ (そこまでやる)

15:45 | 親子の会話 | comments (20) | trackbacks (0) | page top↑
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